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沿革

1933.4(S.8) 古田三七郎(初代社長)、日本ペトロリアム商会NIPPON PETROLEUM COMPANY(NPC)を設立
1936.4(S.11) 創業 蒲田工場(旧東京工場)建設、特殊グリースの製造販売開始
1948.12(S.23) 株式会社日本礦油商会に改組、資本金100万円
1949.4(S.24) 室蘭市輪西町に室蘭出張所(現室蘭営業所)を開設
1949.5(S.24) シェル石油株式会社(現昭和シェル石油)、大協石油株式会社(現コスモ石油)と特約店契約
1951.1(S.26) 大阪市淀川区に大阪出張所(現大阪営業所)開設
1951.4(S.26) 大阪市淀川区に大阪工場建設
1959.11(S.34) 四日市市に東海営業所(後四日市営業所)を開設
1962.3(S.37) 東京工場一般用グリース日本工業規格表示工場となる。許可番号 第8539号
1968.2(S.43) 東京工場防衛庁汎用グリース認定工場となる。
1968.3(S.43) 東京工場コロガリ軸受グリース日本工業規格表示工場となる。
1970.7(S.45) 株式会社日本礦油商会の称号を株式会社日本礦油と改称
1970.9(S.45) 我が国最初のグリースコンテナー輸送開始
1971.3(S.46) 北海道登別市に登別工場建設
1974.10(S.49) 資本金5000万円に増資
1982.10(S.57) 北九州小倉地区に北九州出張所を開設
1983.10(S.58) 東京工場構内に新社屋完成、本社、東京営業所(現営業本部)新社屋に移転
1990.10(H.2) 岡山工場第1期建設工事完成(12月大阪工場閉鎖)
1991.1(H.3) 大阪営業所を大阪淀川区西中島に移転
1996.2(H.8) 岡山工場増設、第二製造棟完成(第2期建設工事)
1996.4(H.8) 営業本部を中央区日本橋に移転
1998.8(H.10) ISO 9002取得
2000.5(H.12) 四日市営業所を名古屋市中区錦へ移転
所名を名古屋営業所に変更
2001.3(H.13) 岡山工場増設、第三製造棟完成
2001.6(H.13) 本社を大田区より中央区日本橋へ移転
2002.11(H.14) 登別工場を閉鎖、室蘭営業所を登別市鷲別町に移転
2003.2(H.15) ISO 9001取得
2003.9(H.15) フックスペトロルブAG社と業務提携
2003.9(H.15) 資本金1億5000万円に増資
2004.2(H.16) 岡山工場ISO 14001取得
2004.9(H.16) 東京工場ISO 14001取得
2010.4(H.22) 千葉工場竣工
2012.4(H.24) 社名を株式会社ニッペコに変更
2013.4(H.25) 本社及び営業本部を中央区八丁堀に移転